「ワンピース」第1120話感想 アトラス散る・・・ 鉄の巨人は何か奥の手がありそう

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1120話「〝暴(アトラス)〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年33号「ワンピース」第1120話〝暴(アトラス)„ 

オハラのクローバー博士の兄がDで殺されていたとは。もうお亡くなりになってはいますが、なぜ自分の命が危険だと知っていても、空白の100年を研究し続けたのか。やっぱり兄の事が影響していたんでしょうね・・・。ベガパンクは26年前にこの件を聞かされていたことを覚えていて、意思を継いだということか。

そしてアトラスは予想通りの行動でしたね・・・。麦わらの一味を五老星たちから逃がすために自分の身の犠牲にして、どうやら散ってしまったようです・・・。これでベガパンクは2人だけになりましたね。ヨークは残りのベガパンクは自分一人だと笑ってましたが、リリスは大丈夫なんでしょうかね。

鉄の巨人も体を食われて劣勢になったのかと思いきや、何やら体からもくもくと煙のようなものを出しましたね。何か奥の手があるようですが、五老星との戦いがどうなるのか気になります。

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