「ワンピース」第1140話感想 さすが元ロジャー海賊団の左腕 ギャバンもレイリー並みに強そう

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1140話「〝スコッパー・ギャバン〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2025年13号「ワンピース」第1140話〝スコッパー・ギャバン„

ギャバンvsルフィ、ゾロのちょっとした戦いがありましたが、どうやらギャバンはルフィがどんな奴なのか、強さを知るために戦ったような感じでしたね。試していたように感じました。初めからそこまで本気で戦う気はなかったのでしょう。

ただ鍵に武装色の覇気を纏わせて殴る、たぶん見聞色の覇気だと思いますがルフィの攻撃をなんなく避ける。そして八十梟帥(やそたける)という斬撃?を放つような大技。この一撃の時はちょっと本気を出したのかな。さすが海賊王の左腕だなあと。レイリーがあの強さだったのでギャバンはどれだけ強いのか気になってましたけど、今回の戦闘でかなり強い爺さんなのは間違いないですね。「じじいなのに強くてかっこいい」みたいな。初めてレイリーの戦闘シーンを見て思いましたが、なんでお爺さんが強いとあんなにかっこよく見えるんでしょうか。

ルフィとゾロに素性を明かすことはなかったですが、理由はなんでしょうかね。

神の騎士団も新たに下着姿のおっさんとキリンのような姿をした人物が召喚されましたが、軍子ちゃんの反応が可愛かったですねwなんか軍子の被ってる帽子やゴーグルを見ると、革命軍のコアラを思い出すのですが関係はないんですかね。姉妹とか?意外とありそうな気がします。

シャムロックがエルバフを去るみたいですが、この後起こるであろう麦わらの一味やエルバフの戦士たちとの戦いを考えると、戦力的にはどうなるんでしょうか。

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