「ワンピース」第1122話感想 エメトの奥手はジョイボーイの強力な覇王色の覇気だった!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1122話「〝イザッテトキ〟」を読んだ感想です。

スポンサーリンク

感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年36・37合併号「ワンピース」第1122話〝イザッテトキ„ 

エメトの奥の手は「覇王色の覇気」でしたね。自分の覇気ではなくジョイボーイの強力な覇気を体の中に保存していたという。そういう使い方というかそんなことができたんですね。

しかもこの覇王色の覇気ですが、海軍中将とか何度もしつこく追ってきたあの五老星でさえも耐えらないレベルの覇気なので、どれだけ強力な覇気なのかが分かりますね。シャンクスクラスかそれ以上の覇気なのかな。なんかイム様もジョイボーイの覇気を感じとって過去のトラウマを思い出してしまったのか、怯えている感じでした。

ジョイボーイってあの巨大な麦わら帽子を被っていた人物で巨人なのかと思ってましたが、エメトと一緒にいたシーンを見る限り普通の体格に見えますね。ルフィぐらいだったんでしょうか。

何はともあれエッグヘッドでの戦いも今回で最後になりそうですね。最後ルフィたちはエメトに助けられましたが、あの覇王色の覇気を考えるとジョイボーイに助けられたような感じですよね。ますます彼がどういう人物だったのかが気になります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました