「ワンピース」第1123話感想 長かったエッグヘッド編も無事終了!

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1123話「〝空白の2週間〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年38号「ワンピース」第1123話〝空白の2週間„ 

ベガパンクはやっぱりヨークの裏切りに気づいていて手を打っていたようですね。自分が死んだときにあの世界への暴露配信ができたのも全て計算していたと。まあさすがの頭脳の持ち主といったところですね。ただあの配信があったとしても、世界政府はベガパンクを葬るという目的は達成したわけで、これはどちらの勝利といえるのでしょうか。ただ「これから起こる最悪の事態こそ我々の勝利だ!」とベガパンクが言っていましたし、あの世界への配信ができた時点で彼の勝利だったといえるのかもしれないですね。

「エッグヘッド編」は今回で無事終了となりましたね。ベガパンクの登場(容姿は想像してたのと全然違ったw)から、ルフィたちとCP0、五老星、海軍の戦い。今まで明かされなかった「空白の100年」とか「一度世界は海に沈んだ。」など様々な衝撃的なことが明らかになりましたが、個人的にはジョイボーイがどんな人物だったのかがもう少し詳しく知りたかったなと。どこかのニュース記事でも見ましたが、あまり明かされないまま終わりましたよね。「赤髪以上の覇気」の持ち主。ますます強さも気になります・・・。

次は「エルバフ編」が始まるようですが、まあドリーやブロギーなど巨人の海賊団が助けに来た時点でかなり予想できたことでしたね。シャンクスはもうエルバフにはいないんでしょうけど、楽しみですね。

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