「ワンピース」第1125話感想 サターン聖がイム様の逆鱗に触れ粛清されてしまう・・・

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1125話「〝何をもって死とするか〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年41号「ワンピース」第1125話〝何をもって死とするか„ 

サターン聖がイム様の逆鱗に触れてしまったようで粛清されてしまいましたね。これはちょっと予想できませんでした。どうやらイム様は「ジョイボーイを逃がした」ことに相当なお怒りになられたらしく、まあ許せなかったんでしょうね。

ただ「ヨーク」「パンクレコーズ」「パワープラント」は世界政府側が手に入れることができたわけで、一人を消すというのはやりすぎじゃないですかね・・・。消されたサターン聖の代わりには「ガーリング聖」と。シャンクスの父親ではないかと考察されているキャラですよね。彼が加わった五老星はどうなっていくのか気になるところです。

前回「ベガパンクはみんな生きてる」とリリスが言いましたが、ステラ(本体)以外全員生きてましたね。これは肉体が人間であるステラ以外は修理や修復が可能だったということなんでしょうか。

何やらドラゴンの発言からするに、革命軍も動きを見せそうですね。

コメント

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