「ワンピース」第1124話感想 あの黄猿があんなに取り乱すとはね・・・

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1124話「〝親友〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年39号「ワンピース」第1124話〝親友„ 

黄猿が赤犬に対して泣いて声を荒げ、あそこまで取り乱すというのはちょっと驚きましたね。親友だったベガパンクを自分の手でやってしまったこと。そりゃ当然なんでしょうが黄猿も人間だったということなんでしょう・・・。それを聞いた赤犬もさすがに何も言えないといった感じで、ちょっと意外な反応でしたね。「任務に私情を挟むな!」みたいな。冷たいというか厳しいことを言うのかと思ってました。

あと赤犬が黄猿に「兄弟」と言ってましたが、「え・・・この2人って兄弟だったの?」と一瞬思いましたが、いやそれはないよなと。たぶん血の繋がりのある兄と弟ってわけではなく、〇クザの世界とか(兄貴とか呼ぶような)、後は同じ大将として、そして長年海兵として海賊たちと戦い、戦ってきたのでお互いに深い信頼関係があるってことなのかもしれません。

リリスがルフィたちに「ベガパンクはみんな生きてる」といいましたが、?ですね。まあベガパンクには本体の他に何人も分身がいるので全員破壊されない限りということ何でしょうかね。核が破壊されない限り、生きてる的な。

すいませんこの辺で。

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