「ワンピース」第1116話感想 ルルシア王国は古代兵器によって消されていた!

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どうも、タカ(@takablog03)です。

ワンピースの第1116話「〝葛藤〟」を読んだ感想です。

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感想

出典元:週刊少年ジャンプ 2024年27号「ワンピース」第1116話〝葛藤„ 

ルルシア王国はやはり古代兵器によって消されたんですね。それが「ウラヌス」なのかは名前が出なかったので分かりませんが、確定ですかね。「世界は海に沈む!」という発言に驚かされましたが、一つの国が消されたというのもとんでもないことですよね。五老星など少数というか一部の人間しか知らなかったわけで。

この古代兵器はベガパンクの生み出した「マザーフレイム」の莫大なエネルギーを使用して起動させたようですね。燃料なんでしょうか。ヨークが炎のひとかけらを盗んだせいで、世界中の国の人々ために生み出した物を悪用されてしまったということですね。

「空白の100年」の全てを知っているのは「海賊王の一団」。これについてはルフィたちがシャボンディ諸島でレイリーと会った時に聞きましたよね。「若者の楽しみを奪うな」というレイリーのセリフ。ちゃんと冒険をして知れということを言ってるんですかね。

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